白いストッキングが履けなかった理由(医療系勤務)
私は職業柄、白いストッキングをはかなければならず、毛深い私は、毎日を苦痛に過ごしていました。
そんな折、チトセさんとの出会いは、電車の中の広告を見たときでした。
思春期から長い間、毛深くて悩んでいましたので、勇気を出して電話し、いろいろな心配事、不安なな事を質問したうえで、伺うことになりました。
最初は足のひざ下から始まったような記憶しております。
私の場合は、脱毛箇所が多く、時間がかかりましたが、脱毛していただいて良かったと感じております。
今では素足でも、白いストッキングでも気にしないで履けるし、何よりも明るい気持ちにさせてくれたことに感謝します。
職業柄、人と接する事が多いですが、毛深い悩みが解消された事で、精神的に患者さんにもやさしい気持ちが持てたことに良かったと思います。
生涯の毛深い悩みから解消されたことは、幸せ者だと思います。













